1月4日(月)にサービス付き高齢者向け住宅サボテン六高台へ訪問している系列法人の訪問介護職員1名の新型コロナウイルス陽性が判明し、松⼾市役所および松戸保健所の指導のもと、全入居者様および当該職員と接触のあった職員を対象に追加のPCR検査を行いました。その結果、1名の入居者様が陽性、その他の対象者は陰性でした。陽性となった入居者様については、現在のところ発熱などの症状はありません。

当該職員が発症した1月3日(日)以降は全職員がマスクおよびフェイスシールドを着用し、十分な換気とアルコール消毒を徹底しており、濃厚接触者には該当しておりません。

皆さまにはご⼼配・ご迷惑をおかけいたしますが、引き続き職員⼀丸となって入居者様・職員および関係者の安全を第⼀に取り組んで参りますので、ご理解いただきますようお願い申し上げます。

今後、状況に変化があり次第、改めてお知らせいたします。

株式会社アース 代表取締役 佐塚 みさ子

サービス付き高齢者向け住宅サボテン六高台 施設長 川井 弘子